くりふたんぶら
アメリカではとある重度の中二病患者がウテナとシンクロすることによって、元々奇々怪々とした仕様を持つ自らの言語を、他言語でのプログラミングですらありえないマトリックス的芸術を伴うものへと進化させた。彼こそPerlの創造主にして神、ラリー・ウォールである。彼が著したプログラミングPerl(オライリー、ISBN 0596000278、ISBN 4900900486)はWeb開発の旧約聖書とされており、ウテナをベースとした掛け算や正規表現等の技術的背景について、哲学とも言える深い考察を与えている。LAMPやAJAX、Ruby on Railsが跋扈する昨今にあってもPerlが陰りを見せないのは、Perlがラリー・ウォールに惹かれた世界の中二病患者及びその予備軍らに篤く信仰されているからに他ならない。

157 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/08/21(木) 16:34:40 ID:c5wKuayU0
そもそも医療事故の範囲が広すぎる。
今の医療事故のとり方では、事故をなくすには「治療しないで死んでもらう」しか方法がない。
「たらいまわし」はある意味「医療事故を無くす為」にはもっとも効果的な手段。
医師がずっと患者を受入れずに手遅れで死ねば医療事故は無くなる。

というか、それしか医療事故を減らす方法がない。

会社にいる女性は様々な髪の色をしているのですが、新入社員や新しくやってきた派遣社員の女性の方の髪の毛の色は黒です。

これは恐らく、ネクタイとスーツ着用と同様に髪の毛も黒にする事が、世間一般の常識であろうという事で、特にファッションに関して強いポリシーを持っている人でなければ、”無難”な服装の為に髪は黒い訳です。

会社に入ってきて、社内の状況を感じ取り、どの程度まで地(もしくは我)を出していいのか判断して、髪形や髪の色、服装について個性を出していく事になるのですが、派遣社員Aさんが悩んでいました。

彼女曰く「せっかく黒く染めたのでしばらくはこれで行きたい。お金もかかったし。どちらかと言えば黒が好きだし。ただ・・・黒にすると男からのアプローチがウザイ」との事。そりゃモテモテでいいじゃないかと聞くと、黒だと素直でイイ娘だと勘違い、もしくはそうであって欲しいと押し付けるような男が寄って来るそうだ。それで何度かキモイ体験をしたそうです。

という話を社内の別の女性社員に、そんな話あるんかねえと聞いた所、「あると思います」と即答されてしまった。その人は茶髪なんだけど確か入社当時は黒だった。やはりモテモテだったらしいけど、キモイのが多かったそうで。いったいウチの会社にはどんだけキモイのがいるんだよ・・・と心配になりました。

さらに面白い話が。髪が黒だとキモイ男が来るのはともかくとしてモテモテになるので、独身ではない女性達、非モテな女性達には面白くないらしく、黒髪はダサい、茶髪の方が絶対イイ!と黒髪の新人女性達は言われるのだそうだ。恐ろしい話だ。

GoogleやYouTubeは、彼ら自体がアメリカン・ドリームを体現してるけど、彼らが作った仕組みに参加した人たちがアメリカン・ドリームになってないなぁと。まだまだささやかなレベルでの成功でしかない。日本の携帯電話はよく「ガラパゴス」とか揶揄されてるけど、ドコモのiモードができたことで、さまざまなコンテンツプロバイダーが生まれて、中には上場したところもある。iPhoneやYouTubeの世界からは、そういう大きな会社が生まれてきていない。それは実は、次の電子書籍リーダーをどうすべきかという問題にもつながっている。
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「無題」/「えいり」のイラスト [pixiv]
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「小五ロリさん」/「ぼんた@例大祭ね43b」のイラスト [pixiv]
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そんな日々の中で、偶然にもこんな出来事がありました。

産婦人科の病院で、先生にいつまでライブ活動を行っていいかを 相談した時の事。

先生「どんな音楽をやってるかによるんだよなぁ。あんまり激しいのだと、 お腹も大きくなるから難しいよ。どんな感じの音楽をやってるの?」

私「ゆったりした、ボサノバみたいな音楽です」と答えると、 先生「ボサノバってゆーと、ソットボッセみたいな?」。

ビックリしました。
50代くらいの先生から急にソットボッセと名前が出できたので、 ビックリして、思わず

「それ、私が歌ってるです!」

と言ってしまいました。
すると、しばらく先生、看護婦さん一同沈黙 (の時間が流れ、) もう一度、

「そ、それ私が歌ってるんです!!!」

先生と、看護婦さんが顔を見合わせ、、ビックリした様子で、
実は、この産婦人科の病院では、分娩室でお母さんと赤ちゃんがリラックスでき るようにと、ソットボッセをいつもかけているのだと教えてくれました。

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本日のリブログ大賞。

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~最近の子供の生活~

朝6時~7時に起床、学校へ(ただし部活の朝練がある場合、5時起きの人もいる)

授業が終わるとそのまま部活へ

18時~19時に部活が終わると家に帰らずそのまま学校から塾へ

塾が終了、塾が終了するのはだいたい22時~23時なのが普通

深夜、やっと帰宅、遅めの晩飯を一人でさみしく食べた後、風呂に入ってから、予習・復習・課題を終わらせる

1時~2時、就寝、そしてまた次の朝が始まる

こんな生活してたら子供の頭もおかしくなる
まず会話が無い、テレビを見る時間もゲームをする時間も本を読む時間も無い
もちろん映画を見る時間もないし漫画を読む時間もないし家族団らんの時間もない
こんなので人の心が育つわけがない

が、しかし、最近の子供は優しいのだ、親思いで親を本当に大切に思っている
そして自分の事よりも他人のために気をつかう健気さも持っている
誰に教わるでもなく、自分で他人につくす事の大切さを学んでいるのです、本来ならあり得ない事です
しかし、最近の子供にも唯一足りない物があります
それは生きる事への執着です、最近の子供の90%以上は『別に自分はいつ死んでもいい』と考えています

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そりゃ、小さい頃から、人のため、みんなのため、親を大切に、お年寄りを大切に、友達を大切に・・・

暴力はいけません、みんな仲良く、先生の言うことを聞きましょう、親の言うことを聞きましょう・・・

とは育てられるが、自分を守ろう、自分の家族を守ろう、自分の国を守ろうとは教わらない。

TVや映画でも、自己犠牲のヒーローが肯定的に描かれる。

駅のホームでは、毎日人身事故の報、TVでも自殺とかのニュースが流れて、

ゲームとか漫画では死んでも生き返るし、そりゃ、生に執着しないのでは?

いらない子、とか言われるケースもあるだろうし・・・

あと、いい子でないと生きていけない、居場所がないという生きづらい社会だしな・・・

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